■岡山JC三信条
修練
岡山JCは、
青年経済人として郷土の経済発展に貢献し、
企業を基盤として社会貢献を行い、
21世紀の新社会システムに
対応しうる人材を育成すべく、
自己修練を行う団体である。
奉仕
岡山JCは、
快適で活力あるまちづくりができる人材を
育成する団体である。
友情
岡山JCは、
志の基に集まった会員相互が、
青年会議所運動を通して、切磋琢磨し、
真の友情を培う団体である。 2000年1月14日 総会にて承認
「21世紀における(社)岡山青年会議所のあるべき姿」
1999年1月14日 第1回定時総会承認(内容同上)
「岡山JC三信条」
2000年1月
11日 第1回理事会承認
(実施期間 2000年1月11日〜2004年12月31日)
2004年11月29日 第13回執行部理事会合同会議承認・第1回臨時総会承認
(実施期間 2005年1月1日〜2009年12月31日)
■岡山JC設立趣意書
- 経済活動は人類社会の基盤であり青年は人類社会発展の原動力である。吾々はこの正義と誇りの重責に応えんとしこゝに岡山青年会議所を設立する。
- 急迫する国際情勢下郷土の産業経済的発展、日本経済の再建にたずさわる吾等青年実業家の任務はまことに重大である。吾等郷土の経済活動の第一線にたずさわるもの広く社会の各層にわたり同士相呼び相集りもって青年会議所をその名にふさわしいものにせんとす。
- 国際経済を離れて日本経済は成立しない。吾等は青年会議所を通し、国際青年会議所の精神をわがものにし、国際親善に志し世界の青年と緊密なる提携のもとに平和に寄与し経済活動における人道的世界観を築きもって祖国日本郷土岡山のあやまりなき再建にいさゝか貢献せんとする。
1951年2月6日 設立総会
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