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委員長
したいことから始めよう JC活動はあくまで、個々のメンバーの活動が原点となっています。 もっとも必要なことは、自分がしたい、やってみたいと考えていても、何かの理由で先に延ばしていたり、始めることを躊躇しているのなら、先ずはそれを実践してみましょう。 なにも嫌なことを修練していく必要はありません。ですが、最初から出来ない、したくないと実践したこともないのに、判断していくことは間違っています。まずは実践していきましょう。それから判断しても遅くはありません。その過程でも、きっと何かをつかむことが出来ます。 すぐに習得できるかもしれませんし、時間がかかるかもしれません。 もしかしたら、それを始めるために、その準備だけでも、とても多くの時間がかかるかもしれません。 ですが、始めなければ何も変わりません。現状を維持していくのであれば、JCに在籍する必要もないかもしれません。始めれば、必ず変化があり、何かが生まれてきます。 自分を見つめなおし、目標を見つけ、価値を見出し、そして知らない間に自分が進化していく。まず必要なのは、始めることです。それぞれが他動的参加ではなく、自発的参加を実践し、皆さんの価値と進化を見つけてください。
【委員会メンバ-】 副委員長 佐伯
雅生・砂田 信義・長原 正明
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広報委員会委員長方針 委員長 西江 直保
「広報誌 暖流の発刊とホームページへのアクセス」 次年度の広報委員会は、この言葉をキーワードにしたいと思います。 広報誌 暖流は現役メンバーのみならず、先輩の皆様にもご購読していただいています。もちろん、ホームページへもアクセスをしています。次年度は現行の物にとらわれず、新しい「暖流」の内容、「ホームページ」の内容を委員会の皆さんと一緒に模索していきたいと思います。失敗を恐れず、常に前向きに、試行錯誤をしながら、委員会活動に取り組んで行くというスタンスをとりたいと思います。 そして、「新しい広報」の実現と、その過程によって生まれる委員会メンバーの連帯が、2004年 広報委員会の目的です。
広報委員会はLS系の委員会です。LOMの皆さんの利益を優先に考えてください。
委員会活動というものはつい、ルーティンワークの連続になり、マンネリに陥りやすい傾向があると思います。ただ単に、漫然と「職務」をこなして行くだけでは、「よりよい広報」をメンバーに提供する事は出来ません。より良い広報を提供・サービスするための努力を惜しまないようにして下さい。
岡山青年会議所は、組織として運営されています。事業を進めていく上で、組織を 無視するような事が無いようにして下さい。われわれ広報委員会は、他の委員会の 皆さんと一緒に活動する場面が多くなると思います。また、JC以外の一般業者の方々とも接触する事もあります。組織の枠を飛び越えた行動は、一瞬、スピーディーな動きに見えますが、結局は逆のブレーキになってしまう事が多々あります。修練の意味も込めて、組織での事業の運営を心がけて下さい。 【委員会メンバ-】 副委員長 井上 佳宏・六百田 尚輝 幹事 荒嶋 泰紀 委員 神田 哲也・菅野 正俊・永山 靖人・堀江 一文・山本 一成
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